F2Rウォッシュローション

F2Rウォッシュローション

F2R Face Wash lotionF2Rフェイスウォッシュローション

日焼け止めがいらなくなるローション

【フルピュアF2Rフェイスウォッシュローションのこだわり3成分】

①大海原の海藻の栄養分をたっぷり含んだフコイダン(F)が、お肌を保水しながら保護し、
②1億年前の大地が育んだフルボ酸(F)が、お肌に失われている栄養素を補い届け、
③ブルガリア産のダマスクローズ(ローズはちみつ/R)がお肌を柔らかくします!

 

        

POINT 1 今のお肌、日焼けは大丈夫!?

 

突然ですが問題です。「生魚と干し魚、焼きやすいのはどちらでしょう?」
正解は・・・干し魚です。理由はイメージできるとは思われますが、生魚の方が水分量(保水量)が多いため焼ける時間がかかります。
では、これを私たちの肌に置き換えたらどうなるでしょう。

 

「水分量が豊富な保湿された肌(赤ちゃん肌)」と「水分が抜けてカサカサ肌(乾燥肌)」。同じ日差しを浴びた時に日焼けしやすいのは・・・。もちろん乾燥肌ですよね。
さすがに完全な赤ちゃん肌にまでは戻れませんが、若い頃の肌は保水量が多く、ハリがあったかと思います。
それが年齢を重ねるにつれて保水量が減り、乾燥してカサカサやシワも増えていくもの。鏡の中の自分を見るたびにうんざりすることもあるのではないでしょうか。
肌が乾燥すると日焼けしやすくなり、それがお肌最大の天敵、シミの原因にもなりかねません。

 

「昔のような保水されてハリのあるモチモチの肌に戻りたい!」

 

そんな方のために開発されたのが「F2Rフェイスウォッシュローション」です。
この夏、保水されたお肌で、紫外線を吹き払ってみませんか。

 

鏡の中の自分

 

 

 

POINT 2 夏の日焼け対策で、冬の乾燥肌も解消!?

 

日焼けの原因、紫外線。その紫外線から身を守るために使用する「日焼け止め」のクリームですが、その効果は素晴らしいものの、使用した方からよく耳にするのは、 「冬に肌がカサカサになった」という言葉です。
それは皮膚表面だけを意識し過ぎて、 皮膚の中まで考えてあげてないからのようです。

 

皮膚(表皮)は本来、角質層や基底層などから形成される厚さたった0.2mmの構造物です。
表皮の最下層にあたる基底層ではメラニン色素が生成されており、表皮で浴びた紫外線から体を守るために肌全体を黒く染めます。肌のターンオーバーが正常に機能していれば、シミの原因となるメラニン色素も垢となって消えていくのですが、これが正常に機能しないとシミに変化してしまいます。
では何故、正常に機能しなくなるのでしょうか。
その原因の一つに肌の保水量が関与していそうです。

 

人体の60%は水分でてきていると言われますが、この 表皮内にも水分が保水されています。
その水分がむやみになくならないように表皮の上には 皮脂膜というバリアが表皮を守っているのですが、これが何らかの理由で破戒されると表皮がむき出しになり、水分が飛び散り放題。
ターンオーバーも不規則になり、メラニン色素が残ってシミになるばかりか、 水分がなくなったむき出しの肌は砂漠化します。これこそまさしく 乾燥肌。 日焼け止めは日焼けだけを予防するものなので、表皮は守れません。表皮を守るためには 保水量を維持させることが大切なようです。

 

それに冬にもお肌の天敵である「乾燥」が待ち構えています。乾燥した気候に乾燥肌。夏の紫外線対策を間違えると、とんでもないしっぺ返しが待ち受けています。 その点、「F2Rフェイスウォッシュローション」は、 洗うほどに保水量がUP。保水量が上がることで 自然の紫外線対策になり、さらには乾燥肌予防にもつながります。

 

ターンオーバー&バリア機能

 

 

 

POINT 3 泡も乾燥の原因

 

不規則なターンオーバーを引き起こす要因としてもうひとつ注目したいのが「泡」です。
「F2Rフェイスウォッシュローション」の姉妹商品である「F2aシャンプー」では、「泡立ち」を極力抑えて、敢えて「泡経ち」を目指しているほど「泡」を天敵としています。

 

普段の生活を送る中で、洗浄成分に多く含まれている「泡」成分が地肌に残留すると肌荒れの原因になるのですが、キレイに洗い流したつもりでも肌上には泡が付着しているものです。
これが肌荒れの原因になり、ゆくゆくは乾燥肌を引き起こします。

 

「F2Rフェイスウォッシュローション」は、泡洗顔で残留した泡成分を根こそぎキレート。泡成分をキレイに落とすだけではなく保水効果も高まるため、洗うだけでハリのあるモチモチ肌を実現します。

 

さらに保水量の高まったお肌はワントーン明るく透明感のあるツヤ肌に。
お風呂上がり、誰しも一時的に保湿された自分の体を見てワントーン明るく透明感が高まったことを体感した経験があると思いますが、その体感を日中でも持続させられるのが「F2Rフェイスウォッシュローション」です。

    

 

泡洗顔

 

 

 

POINT 4 こだわり3成分

 

なぜ、「F2Rフェイスウォッシュローション」は保水効果を上げて、紫外線予防や、乾燥肌予防、さらにはハリがあり透明感のあるモチモチ肌を実現できるのでしょう。
そこにはF2Rフェイスウォッシュローションの「こだわり3成分」の存在があり、商品名の由来もここにあります。

 

まずは「F2R」の最初のF、「フルボ酸」から。フルボ酸は1億年前の太古の昔より生成されたオーガニック素材で、70種類以上の栄養素(ミネラル)が含有されています。
自然界では土壌に養分や水分のバランスを整え、植物に養分を運ぶ役割をしています。
地肌を土壌に例えるならば、肌土壌のバランスを整え、肌を健康的に育てる役割と言えますね。

 

次に、二つ目のFは「フコイダン」。モズクやワカメなどの海藻に付着するネバネバ成分と言えば分かりやすいかも。
海洋のミネラルをたっぷり含みながら、海藻を包み込むほどの保水力が備わっている天然の保湿剤とも言えます。その保水力はヒアルロン酸の約3倍。海藻の表面が潤っているのはフコイダンの力そのものです。
地肌においては乾燥や刺激から皮膚を守り、地肌の保水量を高める役割を果たします。

 

最後のRは「ローズ発酵ハチミツ(ダマスクローズ)」。ダマスクローズから僅かにしか採取できないハチミツが、お肌を柔らかくし、細胞の隅々まで潤わせます。

 

この「こだわり3成分」が、夏の紫外線をシャットアウトし、日焼け止めを使わなかったことで保水量が高まった地肌を冬の乾燥からも軽減。ハリがあり透明感のあるモチモチ肌へと導きます。
また、肌に優しい成分なので、赤ちゃんから大人まで幅広く使えます。              

 

泡

 

 

 

POINT 5 肌のお手入れ、化粧品いらず、時短もできる

 

「うわっ、何これ!?」
「F2Rフェイスウォッシュローション」を初めて使った方が、思い浮かべたり、言葉にしてしまう感想です。

 

それというのも、ヌメッとヌルヌルした纏わりつくような触感を得るからです。しかし、不思議なことに2~3分くらいでそのヌメッと感がなくなり、その後は付けたことすら忘れるくらいに肌に馴染んでいきます。
そして洗い流すと指先に伝わるヌメッと感。お肌を皮脂膜のようにしっかり保護しているのを感じ取れます。

 

さらに、「F2Rフェイスウォッシュローション」の本職である「洗顔」は、時短が可能なことでも本領を発揮。例えば、疲れてヘトヘトな仕事帰り、多忙な出勤前のお肌の手入れ。意外に時間がかかり時短したくなりますよね。
そんな時に「F2Rフェイスウォッシュローション」を使うと手間はたったの2つ。
まずは「F2Rフェイスウォッシュローション」で顔を洗って、洗い流します。次に再度「F2Rフェイスウォッシュローション」塗る・・・それだけです。

 

泡洗顔は洗うほどに乾燥の原因になるので、朝の洗顔でも使用を避けたいところ。
「F2Rフェイスウォッシュローション」で洗えばその不安も払しょくできます。それになにより色々な化粧品を使わなくて済むし、時短できるのも魅力です。
1本で全身なら1か月、顔だけなら2か月半くらいを目安にご使用ください。

 

 

 

こんな悩みの方におすすめ

乾燥や肌トラブルの原因の1つは、洗顔料にあります。
フェイスウォッシュローションはお肌に残った洗顔料もきれいに洗い流し、乾燥知らずの潤いを陶器肌へと導きます。

洗うと整えるを両方叶える

洗う化粧水で洗顔も化粧水も両方叶う

【使用方法】
「ローション」だけで洗顔 「ローション」と「クレンジング」のダブル使い
<STEP1>洗う
F2Rフェイスウォッシュローションを顔全体につけ、少しおいてから洗い流します

<STEP2>整える
F2Rフェイスウォッシュローションを化粧水&美容液としてお肌に馴染ませます


そのまま通勤、通学、お出かけへ
<STEP1>メイク落とし ※メイクをされている方のみ
F2Rモイストクレンジングジェルでメイクを落とします

<STEP2>洗う
F2Rフェイスウォッシュローションを顔全体につけ、少しおいてから洗い流します

<STEP3>整える
F2Rフェイスウォッシュローションを化粧水&美容液としてお肌に馴染ませます


そのまま就寝へ
【使用量の目安】1本で全身なら1か月、顔だけなら2か月半くらいです。


【ローションで整える時のポイント】
ローション使用後、肌が突っ張る感じがしたら、◎部分を中心に指先でポンポンと優しくおさえてください。手のひらで◎部分を中心にリンパの流れを意識して浸透させることで、時間がたつとさらに肌が柔らかくモチモチになります。

 

フルボ酸の毒出し(デトックス)機能
 ~毒を溜め込まない地肌づくり~

地肌におけるフルボ酸の役割ってなぁに?

 

フルボ酸は既に私たちの体内に多かれ少なかれ存在する有機酸であり、
地球創成期から存在する天然(オーガニック)素材です。
フルボ酸の主な役割は、『キレート作用』というミネラル等を掴む能力で、
地肌においてはフルボ酸が掴んだミネラル等の栄養素を地肌を通して体内に吸収させ、
地肌の栄養分を補います。

 

 ミネラルを補う素材は他のスキンケア商品でも良く見かけますが、
このフルボ酸によるキレート作用は、他の素材では到底なし得ない能力を発揮します。
それはミネラルのバランスを保つ能力です。

 

 他のミネラル補給のスキンケア商品ではミネラルを補給するだけなので、
過剰で不要になったミネラルはそのまま地肌に残留してしまいます。
これが汚れやpH上昇の原因となり、地肌を傷め、炎症を引き起こす原因になっています。
しかしフルボ酸は、過剰で不要になった汚れや毒素を地肌上で掴むため、
自然に地肌の毒出し(デトックス)を行います。

 

 その上、フルボ酸のキレート作用は栄養分を取り入れるだけではなく、
地肌のミネラルバランスを安定させ、
地肌のpHバランス(弱酸性)を一定に保つ機能を備えています。

 

 肌上には多くの常在菌が存在しており、大きく分けて3種類あります。
ひとつは肌の健康を保とうとする善玉菌、もう一つは肌を攻撃する悪玉菌、
そして日々態度を変える日和見菌です。
この3つの常在菌が地肌の上で日々勢力争いを繰り返しているのですが、
当然健康状態や食生活、加齢とともに悪玉菌勢力が増加するのが現実です。
ここで地肌ケアとしてミネラル入り商品を使う方がいらっしゃいますが、
肌表面に蓄積されてしまうため返って肌を荒らしてしまい、
その荒れ肌をケアするため、
さらに使用し続けることで悪循環に陥っていくことが多いようです。

 

 その点フルボ酸がキレートした植物性のミネラルは、
基底層にまで浸透すると同時に地肌の栄養分になり健康的なサイクルのターンオーバーを促します。
また地肌のミネラルバランスを一定に保つことで、
常在菌のエサとなるミネラルを安定させ、常在菌の勢力バランスを維持させます。
 この際、過剰で不要になったミネラル(毒素)を常在菌が捕食。
ここでも地肌の毒出し(デトックス)を行うと共に、
弱酸性で安定したpHを維持することで肌のストレスも緩和。
ストレスレスの肌土壌を作り上げ、地肌の育成を良好に保ちます。

 

 つまり必要ミネラルを地肌内に吸収させる同時に、常在菌とpHを安定させ、
毒素を排出するデトックス効果も併せ持つ唯一のオーガニック素材がフルボ酸であり、
毒素を溜め込まない地肌づくりを目指せます。
 また、あくまで自然素材のため、体内細胞を刺激することもなく、
柔肌の赤ちゃんでも、敏感肌の方でも安心して使える素材です。

 

 

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